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中華民国〜1930年代頃の景徳鎮の茶罐です。
景徳鎮らしく硬く焼き上げられた、薄手の磁器。
昔の中国や香港の茶席の写真で、テーブルの上に置かれているのをよく見かけます。その名の通り、お茶っぱをいれる器です。
柄は花柄ですが、おそらく白と赤の茶花(椿)でしょうか。
白花の表現として、工夫を凝らして空の青を抜いており、興味深いです。
長手22cm
短手11cm
高さ17cm
カケやヒビなどは見当たりません。
蓋はぴったりはまって気持ちいいのですが、蓋の取り付け部分の内側が、微妙に欠けている気もします(許容範囲だとは思いますが)
詳細は写真をご確認ください。
清朝 清代 骨董品 粉彩 陶磁器 中華食器 ティーセット
カテゴリー家具・インテリア > インテリア小物 > 置物商品の状態目立った傷や汚れなし発送元の地域東京都






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